ケニヤ・サファリ
2002年2月ケニヤへサファリに出かけた。アムステルダム経由先ずはケニヤのナイロビへ。
ナイロビ
町はジャガランダの花が満開だった。
キリンだけではなく大きな亀やイボイノシシも沢山いた。
その後レストラン「カーニバル」で腹ごしらえ。
ここは象、キリン、シマウマなどなどいろんな動物の肉を食べさせるので有名。ここでは狩猟禁止の動物も食べられる、多分養殖だろう。
旅行者の定番のレストランらしい。
最初に訪れたのが庭の美しいカレン・ブリクセン博物館。カレンという女性はこの家に住んでヨーロッパにアフリカの素晴らしさを伝えたそうだ。映画「愛と悲しみの果てに」の原作者。
ジラフセンター
大きな公園にキリンが沢山放し飼いにしてある。人にはよく慣れている。まずはここで動物との挨拶。